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史上最高額のICO!リップル5社提携!テザーショック!2/23の仮想通貨ニュース

time 2018/02/25

史上最高額のICO!リップル5社提携!テザーショック!2/23の仮想通貨ニュース

仮想通貨って、毎日、ホント話題に尽きないですよね。

ホント、動きが早い。色んなニュースが出ていますし。

私・ひがなびは、過去1年間仮想通貨のトレンドニュースを追いかけています。

自分の為に集めているのですが、まとめニュースとしてみなさまにもご紹介したいと思います。

今日もチャンスにあふれる、期待が広がるニュースが含まれています!!勝負時が近づいている事を感じたニュースです。

さて、本日は仮想通貨投資シリーズとして、史上最高額のICO!リップル5社提携!テザーショック!2/23の仮想通貨ニュースをご紹介します。
こんにちは!ビットコイン、イーサリアムなど仮想通貨、ブロックチェーン、フィンテックなどに関する情報をまとめながら、自分の仮想通貨投資の体験談をご紹介する「東三国なびの仮想通貨体験談」です。

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テレグラム 第2回プレセールで史上最大額910億円を調達!

2億人が利用する世界最大のチャットアプリの1つ「テレグラム」が一般向けのICO前に、クローズドなプレセールで910億円を調達しようとしている。

テレグラムのICOは2回目で、クローズドなICOの対象者は1回目のICOでの購入者。

この1回目のICO購入者に対して、同額のリピート購入を促し、ICO資金を調達しようとするもの。

テレグラムはこのクローズドなICOの後、一般向けのICOを実施する事を発表しています。

時期はわからないですが、非常に魅力的なICOだと思います。

可能性にあふれていますね。

ただ、私・ひがなびは、このテレグラムのICOはパスしたいと思います。

以前の記事「リスクリローンチ、zaif2200兆円不備、国際規制!2月21日の仮想通貨ニュース」でご紹介した通り、今年の私・ひがなびの投資戦略は、金融庁のホワイトペーパー入りを意識した投資戦略でいきたいからです。

2017年までグレーが多かった仮想通貨市場ですが、2018年はコインチェック、3月のG20を経て、白黒はっきりしていくはずです。

日本においても、海外の仮想通貨取引所、海外ICOなどは、2017年に比べて今後規制リスクの度合いが上がる可能性を危惧しています。

これが、私・ひがなびが昨年QASH、COMSAのICOには投資したけど、今回テレグラムのICOには参加しない理由です。

バンクエラも同様で、仮想通貨自体は非常に可能性にあふれていると思います。

今年は、海外ICOにはリスクを取るつもりが今のところないです。

国内ICOであれば、内容を見極めて、将来有望であれば参入する可能性は高いです。

仮想通貨市場は投機的な市場ですが、その中で自分は少しでも「意味」や「期待」を大切にしていきたいです。

なぜ自分がその仮想通貨に投資するのか、「価格が上がりそうだから」以外で説明ができる通貨のみに投資します。

この投資スタンスは、自分としては大切にしたいところです。

みなさまも、自分がなぜその仮想通貨に投資するのかを考えてみてはいかがでしょうかか。

個人的な経験則ですが、意味なく投資した通貨は値下がりした時に狼狽売りする結末になる事が多い様に思います。

未来に可能性があり、仮想通貨の持つビジョン、実現する世界に共感するから投資するという事は大切にするべきだと思います。

リップル新たに5社と提携!確実にリップルネットを固めに行っている点に好感!

私・ひがなびが2018年も引き続き最も注目する仮想通貨はリップルです。

この魅力は以前より何度もご紹介してきました。

詳細は以前の記事「2017年3月仮想通貨リップル月と化す伝説の始まりの合図か!?」、「目指せ億り人!2018年に高騰を期待する仮想通貨予想トップ3」などをご参照ください。

さて、本日の仮想通貨リップルに関するニュース記事が出てましたのでご紹介します。

リップル 新たに5社と提携 ブラジル インド等の銀行及び送金サービス業者と提携を発表

リップルが提携戦略を加速させている。同社は21日、新たに4カ国の銀行および送金サービス業者との提携を発表した。今度はブラジルとインド、そしてシンガポールとカナダの業者だ。同社の発表によると、ブラジルのイタウ・ウニバンコ(Itaú Unibanco)とインドのインドゥスインド(IndusInd)の銀行2行に加えて、シンガポールのインスタレム(InstaReM)、ブラジルのビーテック(Beetech)、カナダのジップ・レミット(Zip Remit)、計3社の送金サービス業者がリアルタイムの国際送金を手助けするリップルのプラットフォームを採用するという。リップル社の事業開発部門の責任者であるパトリック・グリフィン氏は、この新しい提携関係は特に新興市場の利用者を手助けするとして、以下のように説明している。

「アメリカで働く教師がブラジルにいる家族に送金をしたい場合でも、インドの小さいビジネスのオーナーが他の国に支店を開くためにお金を移動させたい場合でも、絶対に必要なのは、利用者を妨げるのではなく、利用者に利益をもたらす送金システムに世界の金融機関をつなげていくことだ」。

リップルは既に世界の100以上の銀行と提携していますが、まだまだ攻めますね。今回も新たに5社と提携した模様です。世界の送金にイノベーションを起こす事を目標としているリップルですが、どんどん固めに行っている動きが好感を持てます。

XRPは仮想通貨の中で、最も実用可能性を秘めています。SWIFT支払いが1000兆規模に達していることを考慮すると、XRPは他の仮想通貨を遥かに凌駕する市場規模で実用化されるかも知れないのです。もしXRPが、ほんの少数しか担えなかったとしたら、Otto氏の実用性分析は、特異な脚注として、XRP価格の歴史に刻まれるでしょう。

また、「リップルがビットコインより非中央集権的に XRP技術論文で分散化模索」という記事も出ていました。

中央集権的といわれてきたリップルの分散化だ。リップルによると、最終的には世界中に散らばった取引承認者のネットワークを通してXRP台帳の安全性を確保することを目標としているという。実際、リップルのステファン・トーマスCTOもリップルは将来「ビットコインより大幅に非中央集権化される」とも述べているようだ。
「分散型」アプリやプラットフォームが市場のテーマになりつつある中、「中央集権的」と批判されてきたリップルはその抜群のマーケティングセンスを発揮して「イメチェン」を試みているのかもしれない。

非中央集権的な要素が魅力の1つである仮想通貨です。

リップルの非中央集権化が実現すると、ユーザー側からすると安心感につながり、リップルへの注目はより集める事になるかと思います。

一方で、既得権益を守りたい中央集権派の銀行側には動揺が走るかもしれません。

リップルの非中央集権化が本当に実用化されるかどうかは注目要素となります。ま、研究論文が出た段階ですので、検討・リリース・開発のスケジュールからし今年には影響はないでしょう。

なお、リップルは今後、2/28には海外取引所Coinsquareに上場、3/8にはMoney 20/20カンファレンスを開催する予定です。

先日、中東系でも動きがあり、リップルには目が離せません。

いよいよリップルを活用した送金もテスト段階に入ってきます。

このテストが成功したよというニュースが出たならば一気に価格が跳ねる可能性がらいます。

リップルは2017年100倍以上上昇しました。

あくまで個人的見解ではありますが、この1.2年でさらに100倍も充分あり得ると考えています。

仮想通貨の時価総額を例に出して、ビットコイン、イーサリアムなど仮想通貨はもう伸びない的なスタンスの方がいますが、私・ひがなびはそうは思いません。
無限の可能性のある市場なのに、正直、現状の時価総額を見て、これ以上伸びないって言われても意味不明です。

今の仮想通貨市場って、AMAZONと同等、アップルよりも少ないなど1企業の時価総額と比較されるレベルなんですよね。
70兆くらいでしょうか。

仮想通貨って200兆円まで伸びるとか、強気に500兆円とか言われますが、仮想通貨って、通貨なので、もっと規模は大きくなると思っています。

2017年の1年で市場規模は40倍になっているのに、これから何十年かけて,あと3倍~5倍にしかならないとかあり得ますか?

今年で500兆円超えるんではないかと思います。

ビットコインも昨年1月10万円を超える時に、2020年の東京オリンピックの時に1BTC100万円を超えるかもしれない。超える訳ないとか議論されていましたが、
絶対超えるやろって思っていました。実際昨年で1BTC220万円まで伸びましたし。

リップル、月と化すは実現するはず。

期待!

中国の仮想通貨市場規制!第2フェーズ「テザー・ショック」

2017年9月に中国は仮想通貨の規制を発表し、中国国内の主要な仮想通貨取引所もクローズしました。

9月の仮想通貨は、中国の規制により暴落し、その後11月末までの2カ月間はかなり不安定な市場が続きました。

詳細は以前の記事「2017年9月前半は中国のICO規制で仮想通貨は暴落気味も絶好の買場!」をご参照ください。

そして、この規制が第2フェーズに移行するかもしれないという危惧が2018年1月より噂され、そろそろ本当に実現するのではないかという懸念が強まっています。

コインチェック問題で忘れさられかけていますが、2018年1月中盤の仮想通貨価格の下落は、中国と韓国の規制懸念です。

どういう事かというと、2017年中国で仮想通貨の規制はなされましたが、さすがの中国。

ユーザー側の知恵で、抜け道を作り、仮想通貨を取引する方法を編み出していました。

ちなみに、中国ではgoogle、lineを国が規制しているので、中国国内ではgoogleもlineも使えないというのが一般的な認識ですが、私・ひがなびの知り合いの中国人は3人とも中国国内からlineを送ってきます。。。

知人によれば、中国国民は古代からそういう知恵があるという事でした。

この辺は一般の日本人には理解不能だなと思った事があります。

話を戻すと、規制された中国国内で仮想通貨を買う方法というのが、仮想通貨テザーを経由した、仮想通貨売買です。

テザーは仮想通貨取引所を経由しなくても、個人 to 個人で取引ができる仮想通貨なので、インターネット上で中国元をテザーに換えて、このテザーから他の仮想通貨の取引をしている。

これが現在の中国人の仮想通貨取引の実態かと思います。

このルートが中国国内にて口コミで広がりをみせて、拡大していっています。

ただ、さすがに中国当局に見つかり、今まさにこのルートも規制されようとしています。

個人的には時間の問題で規制はなされると思っています。

一旦、これによりさらに価格が下落する可能性があります。

3月には追加投資のベストタイミングが来るはず。

3月はG20、中国テザー問題があります。

3月のどこかのタイミングまでにもう1段値段は下げると思っています。

どの道規制するならば、3月G20まで、もしくはG20直後に規制して欲しい。

その規制があっても、中国人は必ず仮想通貨の新たな取引ルートを見出すはずですし、悪い材料は出し切ってもらって、いったん価格を下げ切って欲しいです。

ただ、このタイミングが追加投資するベストタイミングとなります。

私・ひがなびが2月に,

  • 一生懸命、税金を計算して、納税額と余剰金を確定させる
  • 第3、第4、第5の仮想通貨取引所を開設する

を行っているのは、このベストタイミングで投資する為の準備です。

3月のベストタイミングにて、リップル、リスク、QASHの3通貨に投資します。

リップルも100円を切り、リスクも2000円割れが見え始めています。

良い感じの下がりです。

テザーショックでもう一段下がったら買う。

〇〇ぶりの安値という言葉が出たら、買い時です!!!

「安く買って、高く売る」が利幅を増やす為の大原則。

  • 最も世間が悲観的な時に、未来を信じて投資できるかどうか。
  • 最も世間が浮かれている時に、足元を固める為に売り抜けられるかどうか。

勝つための秘訣はこれだけです。

2017年7月のビットコイン分裂懸念の時も、2017年9月の中国規制の時も暴落時も、大きく値段が下がった時に購入し、その後1.2カ月で大きく利益が出ました。

取得価格が低いですからね。

そして、私・ひがなびは今年1月1日、出川CMで世間が最も浮かれている時に、一部を現金化しました。

このうち納税額を差し引いた資金を3月投入する事を宣言しておきます。

見極めたいです。

そろそろ時は近い。取引所に日本円の資金を送金し始めます。

そして、以前の記事、「目指せ億り人!2018年に高騰を期待する仮想通貨予想トップ3」でもご紹介した通り、3月リップル、リスク、QASHに投下します。

我慢の時間が続いていますが、今年最初の勝負「仮想通貨 春の陣」がやってきます。

ちなみに、QASHは私・ひがなびが今年オススメの仮想通貨、第3位ですが、現時点では知る人ぞ知るという位置づけなので、改めてQASHを紹介しておきます。

QASHはICO史上最高額クラスの資金を集めた仮想通貨として、一気に有名になりました。

世界的な仮想通貨取引所QUOINEXの取り扱い仮想通貨のひとつですが、逆に言うと、国内では仮想通貨取引所のQUOINEXでのみQASHは購入ができます。

ICO以降、注目を集めているので、QASHは色んな記事で紹介されています。

QUOINE社では、誰もがユーザーやトークン保有者として参加できる金融プラットフォームを目指しており、QUOINE社が提供する金融プラットフォームであるLIQUID上で、支払いや送金などのサービスを利用するために使われます。

現時点では、仮想通貨市場の流動性は十分だとは言えません。

LIQUIDプラットフォームの流動性が高まれば、QASHが幅広い金融業界で使用されるトークンになるかもしれません。

QUOINEのロードマップによると、2018年の第二四半期には、公式LIQUIDプラットフォームの運営が始まります。

QASHのプラットフォームはマイナーな法定通貨を持つ国(ドル、円、ユーロ、元など以外の通貨)の方が仮想通貨の取引を行う時には、今後必須となるプラットフォームです。劇的な伸びしろがあります。
日本ではQUOINEXだけでしか取り扱いがなく、現時点ではあまり有名ではありませんが、着々と準備している今の仕込みが順調に推移すれば2018年度どこかで大きく化ける通過なのではないかと思っています。

ちなみに、QUOINEXは日本の仮想通貨取引所の正式認可を受けた一番最初の取引所です。

セキュリティに重きを置きユーザーファーストな運営をしているので、マイナーはありますが、好感を持っている人が多い取引所となります。

11月にICO を行い、12月に価格がそこまで伸びなかったので、それだけに正式にプラットフォームが稼働する2018年、どこかで伸びないかなと期待しています。

是非、早めに仮想通貨取引所QUOINEXの口座だけでも開設してみてください。

QASHの正式ローンチは2018年第2四半期との事ですので、個人的には4月~6月頃に価格上昇するのではと予想しています。

10倍くらいは跳ねて欲しいものです。

それでは本日はこの当たりで

今後ともビットコイン、イーサリアム、リップル、モネロ、オーガー、リスク、ファクトムなど仮想通貨、ブロックチェーン、フィンテックなどに関する情報をまとめながら、自分の仮想通貨投資の体験談をご紹介する「東三国なびの仮想通貨ブログ」をよろしくお願いします。
もしよろしければ下記の記事もご覧ください。

 

 

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プロフィール

東三国なび管理人「ひがなび」

東三国なび管理人「ひがなび」

東三国をこよなく愛する東三国在住の地元民。普段はマーケティングの仕事をしながら、WEBマーケティングの勉強と実験を兼ねて、趣味でブロガーとして活動中。



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