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2018年スタートで億り人を目指すならリップル、リスク、QASHがおすすめ

time 2018/02/21

2018年スタートで億り人を目指すならリップル、リスク、QASHがおすすめ

2018年も早2ヶ月。

仮想通貨相場は下降気味です。

年末年始スタート組には厳しい展開ですね。しかし、焦りは禁物です。

年末に笑っていられる様に♪

2018年トータルを鑑みてオススメの仮想通貨の銘柄を考えてみたいと思います。

さて、本日は仮想通貨投資シリーズとして、2018年スタートで億り人を目指すならリップル、リスク、QASHがおすすめをご紹介します。

ちなみに、自己資金が少ない方で、億り人を狙いたい方向けの大穴の銘柄については、本記事の最後に記載しています。

こんにちは!ビットコイン、イーサリアムなど仮想通貨、ブロックチェーン、フィンテックなどに関する情報をまとめながら、自分の仮想通貨投資の体験談をご紹介する「東三国なびの仮想通貨体験談」です。

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2018年4月以降の仮想通貨市場は明るい兆しが見えるはず

具体的な銘柄の前に、今年の仮想通貨市場に関する個人的な見解をご紹介します。

仮想通貨市場は、3月のG20とコインチェック問題が解決すると、価格が再び上昇すると見ています。

  • G20で世界的な仮想通貨規制の方向性が見える。
  • コインチェックが大手資本と提携し、取引が再開される。

この2点をクリアすれば上昇トレンドに入ると予想しています。

G20の仮想通貨規制が発表されれば、新たなICOに対して、草コインに対しては厳しい環境になるかもしれませんが、
金融庁が認定している仮想通貨であれば、逆に規制がはっきりする事はポジティブな風となるはずと予想しています。

仮想通貨の銘柄を選定する。

個人的には、今動くのであれば金融庁が認定している仮想通貨銘柄とするべきだと考えています。
これは2017年には重視していませんでしたが、前述のG20などの世界的な流れがあるので、2018年は重視すべきだと思います。

現在、金融庁が認定している仮想通貨ホワイトコインは下記の通りです。

  • ビットコイン
  • ビットコインキャッシュ
  • イーサリアム
  • ライトコイン
  • モナコイン
  • リップル
  • イーサリアムクラシック
  • ネム
  • ★カウンターパーティ
  • ★フィスココイン
  • ★カイカコイン
  • ★ネクスコイン
  • ★ザイフ
  • ★ビットクリスタル
  • ★ストレージコインエックス
  • ★ペペキャッシュ
  • ★ゼン
  • ★コムサ
  • ★キャッシュ

2018年スタートで億り人を目指すならリップル、リスク、QASHがおすすめ

その中で、今年オススメしたいのはリップル、リスク、キャッシュです。

一番期待したいのはリップルです。

リップルは送金のイノベーションを起こす仮想通貨です。

今年リップルが世界の銀行と一緒に作っていこうとしている世界観は驚異的な世界です。

これは銀行制度ができて以来歴史的な出来事となるはずです。

すでにリップルは世界中の銀行と提携を結んでおり、着々とその準備を進めています。

国際送金を始めとして世界の送金がリップルのインフラを使って行われたとしたら、送金が早く・安く・便利になるのは間違いないですが、

加えて、リップルの価格も考えられないほど上昇していることでしょう。

古くからリップルの信者リップラー達は、この現象のことを「リップル月と化す」と表現していました。

2017年3月、5月、12月にもリップルは大きな上昇を遂げており、1年前には1リップル1円未満だったものが、今では1リップル100円を超えています。

2017年3月のリップル上昇に関しては以前の記事「2017年3月仮想通貨リップル月と化す伝説の始まりの合図か!?」をご参照ください。

この時、1リップル1円だったものが、いきなり1リップル8円まで上昇し、その後1リップル3円まで下降したので、リップル8円事件として、昨年1年間、時折話題になり、仮想通貨界で語り継がれました。

「リップル月と化す」とは、天文学的な価格の上昇を表す言葉です。

世界中の銀行が扱っているお金の量ってどれくらいなんでしょうね。

その大半がリップルを通過することを考えると天文学的な価格の上昇というのも納得だと思います。本当はもうちょっと複雑な話なのですが。

2番目に期待するのはリスク

2月23日日本時間午前3時から始まるリスクの重要な会合で、リスクのリブランドとリスクコア1.0の発表がなされます。

リスクのリブランドに関しては見送られるかもしれませんが。

この内容次第では大きな価格上昇があるでしょう。

コインチェック騒動の中、コインチェックの扱う仮想通貨で唯。コインチェック騒動の前の価格まで値段を戻しているのはリスクだけです。

それだけ先に対する期待があり、早いタイミングで価格上昇をする仮想通貨のひとつだと思われます。

3番目に期待するのはQASH

QASHは世界的な仮想通貨取引所QUOINEXの取り扱い仮想通貨のひとつで、ICO史上最高額クラスの資金を集めた仮想通貨として、一気に有名になりました。

色んな記事でQASHが紹介されています。

QUOINE社では、誰もがユーザーやトークン保有者として参加できる金融プラットフォームを目指しており、QUOINE社が提供する金融プラットフォームであるLIQUID上で、支払いや送金などのサービスを利用するために使われます。

現時点では、仮想通貨市場の流動性は十分だとは言えません。

LIQUIDプラットフォームの流動性が高まれば、QASHが幅広い金融業界で使用されるトークンになるかもしれません。

QUOINEのロードマップによると、2018年の第二四半期には、公式LIQUIDプラットフォームの運営が始まります。

QASHのプラットフォームはマイナーな法定通貨を持つ国(ドル、円、ユーロ、元など以外の通貨)の方が仮想通貨の取引を行う時には、今後必須となるプラットフォームです。劇的な伸びしろがあります。
日本ではQUOINEXだけでしか取り扱いがなく、現時点ではあまり有名ではありませんが、着々と準備している今の仕込みが順調に推移すれば2018年度どこかで大きく化ける通過なのではないかと思っています。

ちなみに、QUOINEXは日本の仮想通貨取引所の正式認可を受けた一番最初の取引所です。

セキュリティに重きを置きユーザーファーストな運営をしているので、マイナーはありますが、好感を持っている人が多い取引所となります。

11月にICO を行い、12月に価格がそこまで伸びなかったので、それだけに正式にプラットフォームが稼働する2018年、どこかで伸びないかなと期待しています。

大穴狙いの番外編

私・ひがなびが大穴として化ける可能性がある仮想通貨を現在選定中です。
記事の一番下に書きます。

仮想通貨に投資するとしたらいつ投資するべきか。

投資する仮想通貨が決まれば、次に投資のタイミングです。

2018年2月現在、韓国中国の規制やコインチェック問題を発端として、仮想通貨市場は悲観的な状態ですが、これが逆に投資するタイミングとしては絶好機だと思っています。
安く買って高く売るが利益を出す原理原則です。

安く買えるのは、市場が混乱している今だと思います。

私・ひがなびも2009年頃、リーマンショック後に悲観的な市場の中、思い切って投資信託を買って成功した事があります。

まだまだ上がる~という市場を見て、自分も乗っかろうと思うとダメです。。
これは通称イナゴと呼ばれる状態で損します。
勝つ為には、世の中の動きに対する逆張りの動きが必要です。

感情的に買いたい時に売り、売りたくなった時に買うと、結果的に安く買って、高く売るが実現できます。

これ、結構難しいんですよね。
機会損失の恐怖、資産を失う恐怖との闘い。
己の精神性が問われます。

これを超える為に次に考えるべきは投資方針です。

個人としての2018年の仮想通貨における投資方針はどう考えるべきか

投資する仮想通貨の銘柄とタイミングを決めたら、次に投資方針です。
銘柄の選定が正しくても、投資開始のタイミングが正しくても、投資方針が揺れていれば利益が出せません。
これは仮想通貨取引所のチャットなどでよく見ますが、超上昇トレンドにありながら損する人がいます。
2017年はリップルやネムなど100倍以上になった仮想通貨がありましたが、波に乗れなかった人が結構いる様に思います。
利益を出す為には銘柄選定だけでなく、投資方針が重要だと思っています。

そこで、投資は自己判断、自己責任という前提で、私・ひがなびの投資方針を共有させていただきます。
少しでも参考になれば幸いです。

そして、仮想通貨取引所は金融庁が認定している仮想通貨取引所にするべきだと考えています。

私・ひがなびは、バイナンスなど海外取引所の利用は否定的です。
規制が緩かった昨年であれば良いのですが、規制が強化されるであろう今年は辞めといた方が良いと思っています。
コインチェックが国内の仮想通貨取引所だからハッキング被害に関して、なんやかんや言えますが、海外取引所に預けておいてハッキング被害にあったら基本的には何もできないし、何もわからないですしね。
今年は法律の外側で闘うべきではないというのが個人的な見解です。危険すぎる。
リスクは法律のルール内で取るべきというのが個人的な投資方針です。
特に今年からの仮想通貨市場はそういう段階に入ったと思っています。

仮想通貨取引所と投資する仮想通貨を決めて、投資した後ですが、
仮想通貨投資の初心者ならば、四の五の考えずに、焦らずに認定仮想通貨に投資しておいた後は、3カ月くらいログインせずに放置してみるくらいの方が良いと思います。
3カ月後ログインしたら驚くほど資産増えてるかもと期待して。
逆に言うと、放置できるくらいの余裕資金で投資すべきとも言えるかと思います。

私・ひがなびも株・投資信託の投資歴は17年目ですが、
仮想通貨取引を始めた当初は、仮想通貨の価格の上下幅が大きいので、
一喜一憂したり、狼狽売りをしたりと、まさに投資初心者の動きをしてしまいました。
変に短期的な動きをした方が損します。
これは仮想通貨取引所の手数料やスプレッドが高い為です。

このあたりの経験は、以前の記事「」を参照ください。

よって、私・ひがなびは機械的に投資の売り買いを決める様にしています。
私・ひがなびがつけた勝手な名称ですが、「仮想通貨取引所分散ルール」「仮想通貨分散投資ルール」、「価格上下30%ルール売買」など現時点では自分の中で3つの投資方針を決めています。

ちなみに、下記4つを前提とした上での投資方針です。

  • 仮想通貨市場は成長市場である。
  • 仮想通貨市場は未成熟で株式市場とは異なる。
  • 仮想通貨市場は短期の細かい予測が極めて難しい市場である。
  • 市場の成長率同等の投資利回りを確実に目指す投資法を考える。

仮想通貨取引所分散ルール

仮想通貨取引所分散ルールとは、ハッキング被害を回避する為の自衛の為の手段の事です。
私・ひがなびもコインチェック問題に直撃した1人で、1つの仮想通貨取引所に依存する危険性を痛感した為に考えた自衛手段です。
中長期的に仮想通貨取引を行う上でのベースとなる考えとしました。

仮想通貨取引所分散ルールに関しての詳細は以前の記事「ニュース賑わすコインチェック問題!今、新たな仮想通貨取引所を開設するべき理由」でご紹介しています。

仮想通貨分散投資ルール

仮想通貨分散投資ルールは仮想通貨取引を初めて2カ月目の時に、仮想通貨投資の基本方針とした考え方です。
どんなに投資経験のある方でも、我々素人にはインサイダー的な情報は入ってきません。
入ってくるとしても噂話程度の情報まで。
各仮想通貨の計画が載っているロードマップを見て、大まかな時期を把握するに留まります。
実際1年見ていましたが、ロードマップに載っている計画以上に、googleとかアップルとかの個別企業との提携の方が価格が跳ね上がっています。
これって企業機密なので、発表までわからないんですよね。
逆に、ハッキングやエラーなどネガティブな情報も予測不能。

それが故に、価格が上下に動き出してから、追随するような売買をしてしまいがちです。
これをすると、イナゴ的な動きになり高値掴みをし、狼狽売りをして損切をしてしまいます。
よって、私・ひがなびとしては色んな仮想通貨に分散投資を行っています。
コインチェックもZAIFも全銘柄に分散投資しています。

要は仮想通貨市場の成長に合わせて、自分の資産も成長する方が、変にどこか1点に勝負をかけるよりも確実に勝てるトレンドであると考えています。
2016年から2017年の1年でコインチェック銘柄が495%アップしている事に注目した事から始めた投資方針でしたが、
2017年から2018年の1年のコインチェック銘柄はおそらく1000%以上アップしていたはずなので、結果的にこの投資方針は良かったと思います。
2017年から2018年の1年の各仮想通貨取引所の平均上昇率は別の機会に記事にしたいと思います。

仮想通貨分散投資ルールに関しての詳細は以前の記事「【保存版】コインチェック仮想通貨の均等分散投資は計算すると年利495%に!」を参照ください。

価格上下30%売買ルール

価格上下30%売買ルールは、狼狽売りを防ぐ為、機械的な売買をする為の自主規制ルールです。
安く買って高く売る為には、自分の恐怖と向き合うか、恐怖を無視する事が必要です。
価格が上がってきている時は、自分だけ乗り過ごす機会損失の怖さがあり、価格が下がっている時は自分の資産がなくなる資産損失の怖さがあります。
この恐怖感情を超えられず、多くの人はイナゴとなり、損切をしてしまいます。

これを防ぐ為に、価格上下30%売買ルールを設定しています。

価格上下30%売買ルールに関する詳細は以前の記事「仮想通貨の投資戦略!大事なのはチャートの見方ではなく投資戦略と方針」を参照ください。

ひがなび仮想通貨ブログより

最後までお読みいただきありがとうございます。

仮想通貨億り人への道・番外編の最終章です。大穴の発表です。

私・ひがなびは、上記を元に仮想通貨投資を進めていこうと思っていますが、これから私・ひがなびが研究しようと思っている点を予め共有させていただきます。

今年の超大穴として、狙っている仮想通貨投資第1弾の銘柄が下記銘柄です。

超大穴ですという前提をご理解いただいた上で、ご一読いただければと思います。

これは上記に記載した金融庁のホワイトリスト入りした銘柄のうち、冒頭のリストで、★をつけていた2018年1月以降にホワイトリスト入りした銘柄となります。

  • ★カウンターパーティ
  • ★フィスココイン
  • ★カイカコイン
  • ★ネクスコイン
  • ★ザイフ
  • ★ビットクリスタル
  • ★ストレージコインエックス
  • ★ペペキャッシュ
  • ★ゼン
  • ★コムサ
  • ★キャッシュ

前述の通り、今年は世界的に厳しい規制が入るとするならば、国内の目は規制の中でいかに投資をしていくのかという方向に風が吹くと思っています。

その中で、海外取引所に新たな活路を見出す方向と国内取引所の中で新たな活路を見出す方向と大きく分かれるのではないかと。

私・ひがなびは後者ですが、その活路こそが新たにホワイトリスト入りした仮想通貨群ではないかと思っています。

結論、2018年資金が1000万円以上ある方はリップル、リスク、QASHの3点に張る事で今年10倍になり億り人になれると思っています。

ただ、資金が100万円だと100倍を狙う必要があります。

億り人への究極の逆転劇はこの金融庁のホワイトペーパーにヒントがあるのではないかと考えているのです。

法的なルールの中で、一発逆転はこの11銘柄に眠っているかもです。

私・ひがなびは、今後、この11銘柄を研究しにいきます。

大きな飛躍には、短期の投機的な流れでなく、仮想通貨自体に中長期的な確実なビジョンが必要です。

この仮想通貨11銘柄は何のために生まれて、いつ、どんな世界を実現しようと思っているのか。

これを知る事で、今後の流れが見えてくるはずです。

っていうか、金融庁はなぜこの11銘柄を認めたの?というのが素朴な疑問です。

また、さらなる大穴は、3月以降でホワイトペーパーに追加される仮想通貨です。

毎月更新されているみたいなので、要チェックです。

おそらく毎月中旬くらいに発表されている様な印象があります。

すみません、この点はまだきちんとフローが把握できておりません。

ちなみに、コムサとキャッシュはオススメできます。

両方とも私・ひがなびは、ICOの時から狙っている銘柄で、明確なビジョンがある仮想通貨です。

QASHについては既に前述しました。

是非、今のうちにQUIOINEXの口座開設だけでもしておくことをオススメします。

また、コムサについては、2017年の夏にコムサのICOが発表された時、ホリエモン氏やイケダハヤト氏のポジティブ発言が出た銘柄として注目されました。
コムサの詳細については以前の記事「これは注目!無限の可能性を感じるCOMSAのICOを解説!」をご参照ください。

コムサ含めた下記のホワイトペーパー入りした7銘柄は、国内では全てZAIFでのみ売買できます。

  • ★カウンターパーティ
  • ★フィスココイン
  • ★カイカコイン
  • ★ペペキャッシュ
  • ★ゼン
  • ★コムサ
  • ★ビットクリスタル

ZAIFの公式ホームページは下記より

ストレージコインエックスだけは謎です。

全ホワイトペーパーの銘柄の中で唯一、現在、国内の仮想通貨取引所では購入できません。

でも、ホワイトペーパー入りしています。

これはどこかの仮想通貨取引所で上場予定があるという事なのでしょうか。

この点も含めて、引き続き研究してみたいと思います。

少しでも参考になれば幸いです。

ご一読ありがとうございました。

今後ともビットコイン、イーサリアム、リップル、モネロ、オーガー、リスク、ファクトムなど仮想通貨、ブロックチェーン、フィンテックなどに関する情報をまとめながら、自分の仮想通貨投資の体験談をご紹介する「東三国なびの仮想通貨ブログ」をよろしくお願いします。

もしよろしければ下記の記事もご覧ください。

ニュース賑わすコインチェック問題!今、新たな仮想通貨取引所を開設するべき理由

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プロフィール

東三国なび管理人「ひがなび」

東三国なび管理人「ひがなび」

東三国をこよなく愛する東三国在住の地元民。普段はマーケティングの仕事をしながら、WEBマーケティングの勉強と実験を兼ねて、趣味でブロガーとして活動中。



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